忘れないで

リンドバーグの曲に「忘れないで」という曲がある。

その曲、高校生の時に、それこそ、嫁と授業抜けだし、非常階段のところで聞いたことがあったんやった。

しかも、チューしたのを覚えてる。

俺が盛り上がってもうて、チューが長過ぎた感じがあって、そやそや!と思ったところに、先生が来て、なにやっとんや!的な。

それでも、とくにお互い、そんなオトガメもかなく、卒業したか。

いま、その曲聴いたけど、若さはあるけど、底の基本はその時の感じは変わってないよなぁ。

だから、お互い成長せんのだ(^^)

あんたは俺にとって大事な人やで

と、そんなことを書いてみたが、翌日はケンカしてるかもしれなんしな。

曲の中での2人は別々の道を歩んでるみたいで、あと、ちょっと画像のアレンジが可愛すぎるのが、実際の私らとは違うけども・・・

まぁ、高校時代の青春というところか。

人を馬鹿にしないところ

嫁は人を馬鹿にしないと思う。

根本的にそういうところがあるような気がする。

長所やなぁと思うところだ。

嫁の性格が良いとか悪いとかは、旦那の私がどう言ったところで、本人以外の人の判断やし、ただの私の主観なだけ。

ごくたまに、何かのきっかけで、嫁のどこが好きなんやろう、みたいなことに思い巡らせることもあるけど、はっきりとは言えず、言葉にするとしたら、こういうとことかああいうとことか、てな感じで、なかなか難しい。

ただ、いまふと思いつく1つが、冒頭の話かな。

どう言うたらいいのか、フラット?まっさら?まっすぐ?まるい?…ってそれは体型か?

そうやなぁ、嫁の好きなところ…

性格については、嫁らしいところ、という言い方がしっくりくるかなぁ。

そう、性格だけやのうて、嫁の身体も好きや。

う〜ん、ノロケを書こうとするつもりではなかったが、結果的にそうなってる感じか。

そら結構なことで…

結婚して20年以上、付き合いからするの30年近くともにいる。

ま、これからもよろしく頼むわ、と思う今日でありました。